《毛受敏浩君(現関西国際大学客員教授)講演》 
2025/2/14、都市センターホテルにて衆議院議員笹川博義政経セミナーがありました。
その際、生野高校25期(同期)毛受敏浩君(現関西国際大学客員教授)が講師として「トランプ政権の移民政策と日本の多文化共生社会」の講演を行いました。
少子化が進む日本において、外国人雇用が増加し共生のためにどうすべきか考えるいい機会になりました。




我らが同期毛受(めんじゅ)
敏浩さんの出版のご紹介
 
我らが同期 毛受(めんじゅ)敏浩さんが本を出版しました。毛受さんは現在「公益財団法人」日本国際交流センター チーフプログラムオフィサー(地域ネットワーク主幹)でご活躍中ですが、今週(9月20日)『人口激減−移民は日本に必要である』(新潮新書、714円)を出版しました。
内容コピーは 「日本の人口減少が止まらない。このままでは、内需の縮小による経済的後退のみならず、活力そのものが失われ、日本 は世界から取り残されていくばかりだ。本書では、人口減少化社会への劇薬として、移民受入れを議論する。彼らの労働力や「多文化パワー」を最大限に活かす 方法、その経済的効果、本当の受入れリスクなどを検証。はたして移民は、“救世主”となるのか。国際交流のスペシャリストによる、新しい日本再生論。」となっております。
毛受さんの御活躍に拍手を送るとともに、宜しければ応援も含め是非ご購入戴ければと思います。




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